各分野のスペシャリスト

伊藤 諭(経営支援)

顧問先企業の課題を理解し成長を共にできるチームを育成します。

経営支援部部長 伊藤 諭

経営支援

経営支援部部長

伊藤 諭

学歴

2005年 長崎県立島原高等学校 卒業
2009年 佐賀大学経済学部 卒業
2011年 西南学院大学大学院経営学研究科 卒業

職歴

2011年〜2014年 税理士法人アップパートナーズ
2014年〜2019年 税理士法人武内総合会計
2019年〜 税理士法人アーリークロス

大手会計事務所で多くの実務経験を積む。

大学院を卒業後、九州にある大手の会計事務所2社で実務経験を積みました。企業の経営を支援する者としての基礎的な知識はもちろん、顧問先様が抱える様々な課題に、どのように対応しなければならないか等、経営コンサルタントとしての心構えやノウハウを学ぶ期間となりました。

営業の面も含め、ある程度裁量をもって任せていただいておりましたので非常にやりがいもあり、多くの実務経験を積むことができました。

アーリークロスの「強い組織力」を支える人材を育成。

現在は、アーリークロスの経営支援部部長の職に就いています。経営支援部は顧問先企業に対しての窓口となる部署です。
財務面をケアするのはもちろんのこと、顧問先様が現在抱えている経営課題やイメージしている将来像を理解し、成長を共にする姿勢が必要となります。

その役割を全うできるスタッフを育成することが部長としての任務だと考えています。
スタッフのレベルアップのために、部内での研修や顧問との面談への同席など様々なシーンで注意を払い、トレーニングに繋げています。

お客様に寄り添い、共に成長する税理士が生き残れる時代に。

私自身も、一人の担当者として数社の顧問先企業に日々向き合っています。

税理士事務所の仕事は「将来無くなる仕事トップ3」に常に入っており「未来が無い職業だ」と、一般的には言われています。
しかし、私はそのようには一切思っていません。
顧問先様からの経営相談は絶えず、経営の専門家としての見解を求められます。また、何かと不安定な世の中です。この先もニーズは増えるものと考えています。

ただ、税理士事務所が「税の計算だけ」をやっていればいい、そんな時代はとうに終わっています。

税理士事務所に求められているのは「お客様に寄り添い、共に悩み、ご相談に対して親身向き合う事」。これができる事務所だけが生き残る時代だと考えます。

「アーリークロスに頼んでよかった」と多くの企業に言ってもらえるように、会社全体のレベルの底上げをしていくことを目標にしています。

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